CICスコア600は
👉 通るラインではあるが、条件次第で普通に落ちる
分かれ目はこれ👇
- 利用率
- 直近6ヶ月の支払履歴
- 申込回数
👉 スコア単体では決まらない
✔ CICスコア600で「通る人」の条件
✔ 延滞なし(直近6ヶ月)
✔ 利用率30%以下
✔ 申込が少ない(直近3ヶ月で1件以内)
✔ クレヒスあり(契約期間1年以上)
👉 この状態なら👇
👉 ほぼ通る
✔ CICスコア600で「落ちる人」の特徴
❌ 利用率50%以上
❌ リボ残高あり
❌ 短期で複数申込
❌ 直近でA・Pあり
👉 これ1つでもあると👇
👉 普通に落ちる
✔ 通るカード・落ちるカード(ここが差別化)
■ 通る可能性が高い
👉 流通系
- 楽天カード
- イオンカード
- PayPayカード
👉 理由
👉 利用重視(顧客獲得型)
■ 条件次第で通る
👉 外資系
- アメックス
👉 理由
👉 将来性+利用見込みを見る
■ 落ちやすい
👉 銀行系・信販上位
- 三井住友カード
- JCBプロパー
👉 理由
👉 リスク判定が厳しい
✔ 申し込み前に確認すべき3つ
① 直近24ヶ月の記号
👉 「$」以外あるか
- A(未入金)
- P(一部入金)
👉 1つでもあるとリスク
② 異動の有無
👉 まだ残ってるとアウト
👉 ここ見落とす人多い
③ 利用率
👉 30%以下が基準
👉 これだけで通過率変わる
✔ 600点の本質
👉 スコアは参考
👉 見られてるのは👇
- 支払い履歴
- 利用残高
- 申込履歴
👉 つまり
👉 明細の質がすべて
✔ 最短で通す方法
👉 やること3つ
① 利用率を30%以下
② 申込を止める(最低3ヶ月)
③ 延滞ゼロ継続
👉 これで👇
👉 通る側に入る
✔ まとめ
CICスコア600は
👉 安全ではないがチャンスライン
分岐はこれ👇
👉 状態が整ってるかどうか
👉 数字より中身
👉 明細を整えれば通る
✔ 参考情報
信用情報の仕組みや記号の意味については、以下の公式情報も参考にしてください。
・CIC公式
https://www.cic.co.jp/
・入金状況($・A・P)の説明
https://www.cic.co.jp/mydata/credit/
・JICC公式
https://www.jicc.co.jp/
・KSC(全国銀行個人信用情報センター)
https://www.zenginkyo.or.jp/pcic/


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